ふるさと自慢の逸品 ふる里ならではの自然が育んだ逸品をご紹介。


◆双葉町

ふたばダルマ

1つは、双葉町の「双」を図案化した町のシンボルマークを金色で入れた「双葉福ダルマ」、もう1つは、双葉の青い海をイメージして、顔の周りにぐるりとブルーを入れた「双葉ダルマ」を毎年、JAふたば女性部で絵付けをしています。
問い合わせ/
JAふたば女性部双葉支部

◆新地町

いちじく愛す(アイス)

新地産のいちじくをふんだんに使った、果肉たっぷりのアイスです。
程よい甘みとぷちぷちの食感をお楽しみください。
問い合わせ/
しんち地場産市場あぐりや 
0244-62-5220

◆南相馬市

貝びな

地場産品の北寄貝のからを主材とし、ひな人形などを配した、懐かしくかわいらしい作品である。
問い合わせ/
原町観光協会
0244-22-2114

◆相馬市

相馬駒焼

独特のひび焼と走り駒の絵が描かれているのが特徴。
問い合わせ/
相馬市観光協会 
0244-35-3300
3・4・5
相双エリア

福島のいいとこ、夏秋冬

福田神社の秋の例祭「福田十二神楽」

[新地町](5月と11月)
新地町を代表する重要無形文化財。県内には類例が少なく、神楽の継承は一代約7年間。
場所/福田地区の諏訪神社
問い合わせ/
新地町観光協会
0244-62-2112

チューリップ祭り

[新地町](4月下旬)
新地城跡で、約3万本の色とりどりの可憐なチューリップが春を告げ、一面に咲き誇る姿は見事。
場所/新地城趾(岡地区)
問い合わせ/
新地町観光協会
0244-62-2112

桜まつり

[相馬市](4月上旬)
約630本のソメイヨシノが一斉に咲き揃い、多くの観光客で賑わいます。期間中、ぼんぼりに照らされた夜桜もおすすめです。
場所/馬陵公園
問い合わせ/
相馬市観光協会
0244-35-3300
6・7・8
相双エリア

福島のいいとこ、春秋冬

あんこ地蔵まつり

[新地町](8月第3日曜日)
毎年8月23日頃、二羽渡神社境内の地蔵さんの口の周りにあんこをペタペタ塗って供養します。
場所/二羽渡神社(新地町小川字二羽渡地内)
問い合わせ/
新地町観光協会
0244-62-2112

相馬野馬追

[相馬市](平成24年度 7月28日~30日(予定))
1千有余年の昔にタイムスリップ。先祖伝来の甲冑を身につけた騎馬武者が戦国絵巻を繰り広げる。国の重要無形民俗文化財指定。
場所/相馬中村神社他
問い合わせ/
相馬市観光協会
0244-35-3300
9・10・11
相双エリア

福島のいいとこ、春夏

そうま市民まつり

[相馬市](平成24年度 10月23日(予定))
スポーツアリーナそうまを中心に、農家直売や軽トラ市、姉妹都市や友好都市による物産店等イベント盛り沢山!
場所/スポーツアリーナそうま近辺
問い合わせ/
相馬市観光協会
0244-35-3300
12・1・2
相双エリア

福島のいいとこ、春夏秋

鹿狼山(かろうさん)元旦登山

[新地町](元旦)
参加者は午前6時、 打ち上げ花火を合図に登山を開始し、1時間足らずで頂上へ。
場所/鹿狼山
問い合わせ/
新地町観光協会
0244-62-2112

見る・遊ぶ・体験する

いちご狩り

[相馬市]
30分間食べ放題。甘い香りが漂うハウスの中で、真っ赤に色づいたいちごを口いっぱいにほお張り笑顔いっぱいに。(毎年1月中旬~5月下旬)
問い合わせ/
相馬市観光協会
0244-35-3300
場所/和田観光苺園